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    専門用語がすぐわかる
    任意売却と
    競売の用語集

住宅ローンの返済が出来ず、裁判所から届いた通知や。突然届けられる案内。耳慣れない言葉に戸惑うのではないでしょうか。解らないことがたくさん出てくると、不安、焦りが一層つのるものです。そんなとき、用語がわかるだけでも、気持ちは全く違います。そんな時にこの任意売却・競売用語集をご活用ください。






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再度のご連絡
「再度のご連絡」は、いわゆるブラックリストに載るかどうかの分かれ目です!!

そろそろ決断を迫られる時期に差し掛かっています。今すぐ日本再生支援機構にご相談ください。ご相談・ご依頼は無料です!

住宅金融支援機構からの「再度のご連絡」の例
 住宅ローンの滞納が3か月になると、住宅金融支援機構からは「再度のご連絡」が送られてきます。これを無視していると、あなたに関する情報がいわゆる「ブラックリスト」に記載されることとなります。
 任意売却をするのであれば、そろそろ業者選定などを始めなければいけない時期に差し掛かっています。

000-0000
東京都○○区○○1-2-3
○○ ○○ 殿 顧客番号 M-123456789
債権番号 111222333444
口座番号 普通 1234567

再 度 の 御 連 絡

(お借入れ人) ○○ ○○ 殿

 先般、住宅金融支援機構への滞り返済金のお支払いについて御連絡しましたが、いまだにお支払いがなく、現在3か月分が滞っています。このまま延滞が長期化しますと不本意ながら契約に基づき、融資金額の全部について一括返済請求せざるを得なくなりますので、至急お払い込み願います。
 また、平成○年○月○日以降に資金(災害復興住宅資金、地すべり等関連住宅資金及び宅地防災工事資金を除きます。)の借入れのお申し込みをされた方につきましては、これ以上延滞されますと、その旨銀行協会の個人信用情報センターに登録されます。
 なお、今月もお支払いいただけない事情がおありの場合には、早急に下記へ御連絡のうえ、事情をご説明くださるようお願いします。

 平成**年**月**日

住宅金融支援機構
                 
引落店 
                 ○○支店
                 3-1234-5678
                 〒100-0001
                 東京都千代田区○○1-1
                 株式会社△△銀行
                 東京住宅ローンセンター

                 
 
「再度のご連絡」などを受け取ったら…
 とりあえず弁護士にご相談されるか、自宅の売却を決断されるのであれば日本再生支援機構にご相談ください! このまま住宅ローンの支払いを継続していくことは可能ですか? 一時的に支払いができても、また近い将来に滞納を起こしてしまう危険性はありませんか? 「滞納→支払い→滞納→支払い」といったことを無理して繰り返していくのなら、そろそろ見切りを付けて処分を考えてみることも必要です。

金融機関(債権者)から届く重要書類

債権者から送られてくる書類のすべてに重要な意味があることを忘れないでください!
債権者から送られてくる書類は、どれも非常に重要なものです。意味が分からないままで放っておくと取り返しのつかないことに!日本再生支援機構や、弁護士、司法書士などに必ず聞いてください!

「これ以上、住宅ローンが払えない…」そんな方               日本再生支援機構にお任せ下さい

日本再生支援機構では、これまでに年間1,500名以上のリースバック・任意売却を手がけてきました。
競売回避、任意売却、住宅ローン滞納問題の解決方法は必ず見つかります。

住宅ローン滞納でお困りの方

悩まずに、一度ご連絡ください!!

面談中
  • ローン返済が苦しい
  • 他の借金で、住宅ローンの返済が苦しい
  • 未だ住宅ローンが残っているが、自宅を売却したい
  • 銀行や借入先金融機関から、任意売却を勧められた
  • 銀行や借入先金融機関から、督促状や催告状が来た
  • 毎月のローンを滞納している
  • ゆとり返済で返済額が大幅に増額され、返済が厳しい
 不景気の続く日本の情勢の下、リストラや収入減が原因で、住宅ローンを返済できなくなる人が急増しています。
以前は、住宅ローン破綻者と言えば過度な浪費やギャンブルで多重債務に陥ってしまった人というイメージがありましたが、不況の続く現在の日本では状況は全く違います。今や住宅ローンの返済に困っている人は8人に1人と言われており、そのほとんどが、リストラや転職で収入が減った、自営業の業績が悪くなった、病気で働けなくなった、離婚などで家族構成が変化し、生活収支が変わったなど、やむをえない事情で住宅ローン滞納におちいっているのです。
このような社会情勢は、金融機関もよく分かっていますので、リスケ(支払条件の変更)やローンを残したまま住宅を売却をする(= 任意売却)の相談には比較的柔軟に応じてくれます。

まずはお電話下さい!! ご相談・ご依頼は無料です。

たった1本の電話で、住宅ローン滞納の悩みから解放されます。

3つの約束1 相談料・成功報酬等、持ち出しは一切ございません
2 残債の処理・引越代に関して親切丁寧にアドバイス
3 金融機関・職場・近隣などへの秘密厳守。電話勧誘等は行ないません。

電話・メール相談の前に必ずこちらをご覧ください

 私たちは一戸建て住宅やマンションをはじめとして、不動産全般の任意売却業務を取り扱っていますが、どのようなときでもそれで処理しようとするわけではありません。お客様の事情や立場を十分にお伺いしたうえで、住宅ローンの返済を無理なく続けられる方法はないのか、ご自宅を手放さずにそのまま住み続けられる方法はないのか、任意売却以外に何か良い方策はないのか…といったことをまず初めに検討いたします。やむを得ず不動産を手放すしかない」というときに、競売を回避する手段として提案させていただくのが任意売却です。
住宅ローンの支払いに不安を感じたら日本再生支援機構へご連絡ください。ご相談・ご依頼は無料です!

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任意売却・任意売買を取り扱う専門業者としての誇り

 任意売却による債務整理は、ただ単に不動産を売却すればよいというものではありません。不動産所有者(債務者)が物件を処分した後、売却に至るまでの個人情報、残った債務をどうするのかといった重要な問題を伴う業務ですから、慎重に取り扱うことが求められます。
 そのためには十分な経験と知識とが欠かせないほか、多くのケースでは弁護士や司法書士の先生など各専門家の協力も必要です。いかに先生方との協力体制ができあがっているのかが担当業者の実力でしょう。
 また、売却後に残ったローン(残債務)の支払いについて、できるかぎり依頼者(あなた)が納得できる水準の金額で決着できるように、最善の努力を尽くすことが任意売却専門業者の誇りだと考えています。