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    専門用語がすぐわかる
    任意売却と
    競売の用語集

住宅ローンの返済が出来ず、裁判所から届いた通知や。突然届けられる案内。耳慣れない言葉に戸惑うのではないでしょうか。解らないことがたくさん出てくると、不安、焦りが一層つのるものです。そんなとき、用語がわかるだけでも、気持ちは全く違います。そんな時にこの任意売却・競売用語集をご活用ください。






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任意売却意志のご確認
催告書が届いた!! 金融機関から催告書が送られてきた!!

住宅ローンの支払いが継続できないのであれば、早めに自ら行動を起こすべきです。迷わずに日本再生支援機構にご相談ください。ご相談・ご依頼は無料です!

「任意売却意志のご確認」の例
 信用保証会社による代位弁済が実行され、いよいよ最終段階に差し掛かったときでも、滞納者であるあなたを競売に追い込まないために、債権者側から救済のチャンスを与えてくれます。
 このような通知を無視していれば、競売にかけられることが避けられない状況になります。

100-1234
東京都○○区□□1−2−3
○○ ○○ 殿
123B1234 0123 任勧10 平成**年**月**日
東京都○○区△△21
××信用保証株式会社

任意売却意志のご確認

前略

 貴殿がお借入の××住宅融資は、債務返済の延滞によって保証委託契約に基づき、弊社が保証履行しましたことは別便の通知書にてご連絡の通りです。
 現在、弊社は、債権を回収するための法的手続き(不動産競売等)の準備を進めています。
 但し、不動産競売による貴殿所有の不動産処分価格は、一般的に任意売却(ご自分で自宅を売却)による価格に比べ低額となるため、多額の債務が残り返済していかなくてはならない状態にもなりかねません。ご自宅を売却し、残債務を最小限に抑えることが最善策であります。
 つきましては、ご検討の上本書到着後10日以内に下記担当者宛にご自宅の売却について貴殿の意向をご連絡いただきますようお願いいたします。
 尚、ご連絡がない場合には、不本意ですが法的手続きに移行いたしますので必ずご連絡をお願いいたします。

草々




     
担当者 △△ △△

     
電話番号 03-1234-5678


「任意売却の申出書」のご返送は同封した返信用封筒をご利用ください。切手は不要です。


競売にかけられるかどうかの分かれ目です!
 このページをご覧いただいたあなたから、日本再生支援機構にご連絡をいただければ、競売を避けることができます。この書類が郵送されてきた時点で何ら行動を起こさなければ、上の文面にもあるとおり、あなたの住まいは競売にかけられることになります。
 競売で強制的に自宅を処分されても、任売で自発的に自宅を処分しても、債務が残った場合には支払いを継続していかなければなりません。しかし、1円でも高く売れればそのぶん返済する金額を減らすことができます。
 また、任売をする場合には、競売のときには得られないメリットもあります。
 さらに、競売にかけられたことが原因で、お子様が学校や近所でいじめにあったという話も、複数の依頼者から聞いたことがあります。任売であれば、通常の中古住宅販売と変わりませんから、競売のときのように業界の者が次々と訪問するようなこともありません。したがって、ご近所から変な詮索をされることもなく、ごく普通に売ることができます。

金融機関(債権者)から届く重要書類

債権者から送られてくる書類のすべてに重要な意味があることを忘れないでください!
債権者から送られてくる書類は、どれも非常に重要なものです。意味が分からないままで放っておくと取り返しのつかないことに!日本再生支援機構や、弁護士、司法書士などに必ず聞いてください!

「これ以上、住宅ローンが払えない…」そんな方               日本再生支援機構にお任せ下さい

日本再生支援機構では、これまでに年間1,500名以上のリースバック・任意売却を手がけてきました。
競売回避、任意売却、住宅ローン滞納問題の解決方法は必ず見つかります。

住宅ローン滞納でお困りの方

悩まずに、一度ご連絡ください!!

面談中
  • ローン返済が苦しい
  • 他の借金で、住宅ローンの返済が苦しい
  • 未だ住宅ローンが残っているが、自宅を売却したい
  • 銀行や借入先金融機関から、任意売却を勧められた
  • 銀行や借入先金融機関から、督促状や催告状が来た
  • 毎月のローンを滞納している
  • ゆとり返済で返済額が大幅に増額され、返済が厳しい
 不景気の続く日本の情勢の下、リストラや収入減が原因で、住宅ローンを返済できなくなる人が急増しています。
以前は、住宅ローン破綻者と言えば過度な浪費やギャンブルで多重債務に陥ってしまった人というイメージがありましたが、不況の続く現在の日本では状況は全く違います。今や住宅ローンの返済に困っている人は8人に1人と言われており、そのほとんどが、リストラや転職で収入が減った、自営業の業績が悪くなった、病気で働けなくなった、離婚などで家族構成が変化し、生活収支が変わったなど、やむをえない事情で住宅ローン滞納におちいっているのです。
このような社会情勢は、金融機関もよく分かっていますので、リスケ(支払条件の変更)やローンを残したまま住宅を売却をする(= 任意売却)の相談には比較的柔軟に応じてくれます。

まずはお電話下さい!! ご相談・ご依頼は無料です。

たった1本の電話で、住宅ローン滞納の悩みから解放されます。

3つの約束1 相談料・成功報酬等、持ち出しは一切ございません
2 残債の処理・引越代に関して親切丁寧にアドバイス
3 金融機関・職場・近隣などへの秘密厳守。電話勧誘等は行ないません。

電話・メール相談の前に必ずこちらをご覧ください

 私たちは一戸建て住宅やマンションをはじめとして、不動産全般の任意売却業務を取り扱っていますが、どのようなときでもそれで処理しようとするわけではありません。お客様の事情や立場を十分にお伺いしたうえで、住宅ローンの返済を無理なく続けられる方法はないのか、ご自宅を手放さずにそのまま住み続けられる方法はないのか、任意売却以外に何か良い方策はないのか…といったことをまず初めに検討いたします。やむを得ず不動産を手放すしかない」というときに、競売を回避する手段として提案させていただくのが任意売却です。
住宅ローンの支払いに不安を感じたら日本再生支援機構へご連絡ください。ご相談・ご依頼は無料です!

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任意売却・任意売買を取り扱う専門業者としての誇り

 任意売却による債務整理は、ただ単に不動産を売却すればよいというものではありません。不動産所有者(債務者)が物件を処分した後、売却に至るまでの個人情報、残った債務をどうするのかといった重要な問題を伴う業務ですから、慎重に取り扱うことが求められます。
 そのためには十分な経験と知識とが欠かせないほか、多くのケースでは弁護士や司法書士の先生など各専門家の協力も必要です。いかに先生方との協力体制ができあがっているのかが担当業者の実力でしょう。
 また、売却後に残ったローン(残債務)の支払いについて、できるかぎり依頼者(あなた)が納得できる水準の金額で決着できるように、最善の努力を尽くすことが任意売却専門業者の誇りだと考えています。