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    専門用語がすぐわかる
    任意売却と
    競売の用語集

住宅ローンの返済が出来ず、裁判所から届いた通知や。突然届けられる案内。耳慣れない言葉に戸惑うのではないでしょうか。解らないことがたくさん出てくると、不安、焦りが一層つのるものです。そんなとき、用語がわかるだけでも、気持ちは全く違います。そんな時にこの任意売却・競売用語集をご活用ください。






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訴訟手続移行通知書
訴訟手続移行通知状は、あなたの家が競売にかけられる寸前の通知です!!

残金を一括で支払えば競売を回避することができます。一括で支払えないのなら、今すぐ日本再生支援機構にご相談ください。ご相談・ご依頼は無料です!

「訴訟手続移行通知状」の例
 訴訟手続移行通知状は、「訴訟申立(競売、差押)の手続きに入りました」「期日までに残金の全額を一括して支払えば、これを回避できます」という内容を伝える書類です。

○○ ○○ 様(契約者番号 1234567890) 平成**年*月**日
株式会社○○銀行 △△支店

訴訟手続移行通知状

前略

 下記契約のお支払いが遅れており、今日までの度重なる督促にもかかわらず未だにお支払いがありません。
 よって不本意ながら、当社は、下記裁判所に訴訟を提起することに決定し現在申立手続きの進行中です。このままお支払いがない場合、債務名義取得後、裁判所によって強制執行(動産の差押・給料の差押等)が行われ、貴殿は信用の喪失等、種々の経済的不利益を受ける結果となります。
 以上の点を考慮の上、下記期日までに下記請求金額の合計を「指定口座」宛て送金の方法にてお支払い頂きますようお願い申し上げます。
 本状と行き違いでご入金の節は悪しからずご容赦ください。




契約者番号  1234567890
ご契約者   ○○ ○○ 様

契 約 日 平成**年*月**日 商 品 名 ○○住宅ローン
当初貸付額   20,600,000円 貸付利率   年 2.45%
代位弁済日 平成**年7月27日 期限利益喪失日 平成**年7月27日
裁 判 所   ○○地方裁判所

 未返済金額計  金18,113,954円(平成**年7月28日現在)

内訳 融資請求金額 18,113,604円 融資請求額合計 円
   代位弁済残額 1,8104,553円 未収元本 円
   未収保険料 円 未収利息 円
   未収延滞損害金 9,051円 未収延滞損害金 円
   訴訟費用 円 訴訟費用 円
   (      ) 350円 (      ) 円
   融資残存債務は上記融資
   融資残存債務は上記融資請求額合計と同額です。
   お支払い期日   平成**年8月10日
   振込専用口座   ○○銀行 ○○支店
   普通口座 123456
   株式会社○○銀行



訴訟手続移行通知状を受け取ってしまったなら!
訴訟手続移行通知状を受け取ってしまった場合、あなたは真剣に「任意売却」にするのかそれとも「競売」で処理されるのを待つのかを考えなければならない“分岐点”に立たされています!
 少しでも自分にとって有利になるように考えるのであれば、急いで任売を検討しなければなりません。
 日本再生支援機構にご相談をされたほとんどの方々が「悶々としながら過ごしたあの日々はいったい何だったの?」というような感想をもたれるようです。
 あなたもお一人で、またはご夫婦だけでお悩みにならず、まずは私たちにお電話をください。
 任売による解決を選択された場合には、その後に残った住宅ローンの支払いについて、あなたにご納得いただける内容となるように債権者側と話を取りまとめます。

金融機関(債権者)から届く重要書類

債権者から送られてくる書類のすべてに重要な意味があることを忘れないでください!
債権者から送られてくる書類は、どれも非常に重要なものです。意味が分からないままで放っておくと取り返しのつかないことに!日本再生支援機構や、弁護士、司法書士などに必ず聞いてください!

「これ以上、住宅ローンが払えない…」そんな方               日本再生支援機構にお任せ下さい

日本再生支援機構では、これまでに年間1,500名以上のリースバック・任意売却を手がけてきました。
競売回避、任意売却、住宅ローン滞納問題の解決方法は必ず見つかります。

住宅ローン滞納でお困りの方

悩まずに、一度ご連絡ください!!

面談中
  • ローン返済が苦しい
  • 他の借金で、住宅ローンの返済が苦しい
  • 未だ住宅ローンが残っているが、自宅を売却したい
  • 銀行や借入先金融機関から、任意売却を勧められた
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  • 毎月のローンを滞納している
  • ゆとり返済で返済額が大幅に増額され、返済が厳しい
 不景気の続く日本の情勢の下、リストラや収入減が原因で、住宅ローンを返済できなくなる人が急増しています。
以前は、住宅ローン破綻者と言えば過度な浪費やギャンブルで多重債務に陥ってしまった人というイメージがありましたが、不況の続く現在の日本では状況は全く違います。今や住宅ローンの返済に困っている人は8人に1人と言われており、そのほとんどが、リストラや転職で収入が減った、自営業の業績が悪くなった、病気で働けなくなった、離婚などで家族構成が変化し、生活収支が変わったなど、やむをえない事情で住宅ローン滞納におちいっているのです。
このような社会情勢は、金融機関もよく分かっていますので、リスケ(支払条件の変更)やローンを残したまま住宅を売却をする(= 任意売却)の相談には比較的柔軟に応じてくれます。

まずはお電話下さい!! ご相談・ご依頼は無料です。

たった1本の電話で、住宅ローン滞納の悩みから解放されます。

3つの約束1 相談料・成功報酬等、持ち出しは一切ございません
2 残債の処理・引越代に関して親切丁寧にアドバイス
3 金融機関・職場・近隣などへの秘密厳守。電話勧誘等は行ないません。

電話・メール相談の前に必ずこちらをご覧ください

 私たちは一戸建て住宅やマンションをはじめとして、不動産全般の任意売却業務を取り扱っていますが、どのようなときでもそれで処理しようとするわけではありません。お客様の事情や立場を十分にお伺いしたうえで、住宅ローンの返済を無理なく続けられる方法はないのか、ご自宅を手放さずにそのまま住み続けられる方法はないのか、任意売却以外に何か良い方策はないのか…といったことをまず初めに検討いたします。やむを得ず不動産を手放すしかない」というときに、競売を回避する手段として提案させていただくのが任意売却です。
住宅ローンの支払いに不安を感じたら日本再生支援機構へご連絡ください。ご相談・ご依頼は無料です!

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任意売却・任意売買を取り扱う専門業者としての誇り

 任意売却による債務整理は、ただ単に不動産を売却すればよいというものではありません。不動産所有者(債務者)が物件を処分した後、売却に至るまでの個人情報、残った債務をどうするのかといった重要な問題を伴う業務ですから、慎重に取り扱うことが求められます。
 そのためには十分な経験と知識とが欠かせないほか、多くのケースでは弁護士や司法書士の先生など各専門家の協力も必要です。いかに先生方との協力体制ができあがっているのかが担当業者の実力でしょう。
 また、売却後に残ったローン(残債務)の支払いについて、できるかぎり依頼者(あなた)が納得できる水準の金額で決着できるように、最善の努力を尽くすことが任意売却専門業者の誇りだと考えています。