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    専門用語がすぐわかる
    任意売却と
    競売の用語集

住宅ローンの返済が出来ず、裁判所から届いた通知や。突然届けられる案内。耳慣れない言葉に戸惑うのではないでしょうか。解らないことがたくさん出てくると、不安、焦りが一層つのるものです。そんなとき、用語がわかるだけでも、気持ちは全く違います。そんな時にこの任意売却・競売用語集をご活用ください。






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「これ以上、住宅ローンが払えない…」そんな方               日本再生支援機構にお任せ下さい

日本再生支援機構では、これまでに年間1,500名以上のリースバック・任意売却を手がけてきました。
競売回避、任意売却、住宅ローン滞納問題の解決方法は必ず見つかります。

ご用意して頂きたい書類

手続きを始める前にご用意いただく書類など

 任意売却の手続きを始める前に、ご用意して頂きたい書類がいくつかあります。その一例を下に挙げましたが、交渉相手となる債権者(金融機関など)によって異なる場合がありますので、詳しくは専任アドバイザーにご確認ください。

〔コピーをご用意いただく必要書類〕


  • 物件の売買契約書および重要事項説明書(購入時のもの)
  • 物件のパンフレット、販売図面、設計図面など(間取り図などがわかるもの)
  • 登記済権利証(登記識別情報が発行されている場合を除く)
  • 住宅ローン借入れ先などから送付された書類(催告書、督促状など原則としてすべての書類)
  • 土地および建物の評価証明書
  • 固定資産税および都市計画税の納付書
その他
※マンションの場合は管理会社名およびその連絡先をお知らせください。
※専任アドバイザーが訪問させていただく前に話を進める場合、もしくは遠隔地の場合には、物件の写真を撮影のうえ専任アドバイザーまでお送りください。デジタルカメラで撮影したものをメールに添付していただいても構いません。
(外観写真2〜3枚、各居室、キッチン、バスルーム、トイレ、バルコニーなど)



〔原本をご用意いただく必要書類〕

  • ご本人の印鑑証明書


〔お渡しする書類にご記入、署名押印をしていただく必要書類〕

  • 専任媒介契約書(または専属専任媒介契約書)
  • 委任状
  • 任意売却に関する申出書
  • 抵当権抹消応諾申請書
  • 実査チェックシート(戸建用、マンション用)
  • 生活状況申出書
  • マンション現状報告書


 上に挙げた必要書類は、主に住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)に対するものです。民間金融機関の場合など、その都度確認が必要となるケースもありますので、お早めにご相談ください。
 また、お渡しする必要書類については専任アドバイザーからあらかじめ郵送をする場合、訪問させていただく際にお持ちする場合などケースバイケースです。ご用意いただいた書類の受け取りについても同様で、ご郵送いただく場合や受け取りにお伺いする場合、あるいは来社いただく場合などがあります。
 すでに住宅ローンの滞納が進み、残された期間が少ないときなど、任意売却の準備にかける時間的な余裕があまりないケースもありますので、まずは日本再生支援機構までご連絡ください。

まずはお電話下さい!! ご相談・ご依頼は無料です。

たった1本の電話で、住宅ローン滞納の悩みから解放されます。

3つの約束1 相談料・成功報酬等、持ち出しは一切ございません
2 残債の処理・引越代に関して親切丁寧にアドバイス
3 金融機関・職場・近隣などへの秘密厳守。電話勧誘等は行ないません。

電話・メール相談の前に必ずこちらをご覧ください

 私たちは一戸建て住宅やマンションをはじめとして、不動産全般の任意売却業務を取り扱っていますが、どのようなときでもそれで処理しようとするわけではありません。お客様の事情や立場を十分にお伺いしたうえで、住宅ローンの返済を無理なく続けられる方法はないのか、ご自宅を手放さずにそのまま住み続けられる方法はないのか、任意売却以外に何か良い方策はないのか…といったことをまず初めに検討いたします。やむを得ず不動産を手放すしかない」というときに、競売を回避する手段として提案させていただくのが任意売却です。
住宅ローンの支払いに不安を感じたら日本再生支援機構へご連絡ください。ご相談・ご依頼は無料です!

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任意売却・任意売買を取り扱う専門業者としての誇り

 任意売却による債務整理は、ただ単に不動産を売却すればよいというものではありません。不動産所有者(債務者)が物件を処分した後、売却に至るまでの個人情報、残った債務をどうするのかといった重要な問題を伴う業務ですから、慎重に取り扱うことが求められます。
 そのためには十分な経験と知識とが欠かせないほか、多くのケースでは弁護士や司法書士の先生など各専門家の協力も必要です。いかに先生方との協力体制ができあがっているのかが担当業者の実力でしょう。
 また、売却後に残ったローン(残債務)の支払いについて、できるかぎり依頼者(あなた)が納得できる水準の金額で決着できるように、最善の努力を尽くすことが任意売却専門業者の誇りだと考えています。